サービス
8つの専門領域を、
1つのチームで
1つのチームで
以下の
専門領域の
01
ブランド戦略
最初の

聞こえが
ポジショニングが
なぜそうするのか
「新しい
ポジショニングが
お渡しするもの
ポジショニングステートメント 誰に
ターゲットと利用シーン 顧客が
メッセージ設計 どの言葉を
トーン&マナーとネーミング 同じことをどう
単独では成り立たない
残り
02
ビジュアルデザイン
ポジショニングを

ロゴは、
一度に
なぜそうするのか
別々に
私たちが
お渡しするもの
ロゴと使用ルール 最小サイズ、
カラーとフォントのシステム 各色に
テンプレート一式 名刺、
ブランドガイドライン 必要なことが
単独では成り立たない
戦略から
03
Web開発
サイトを

本当に
デザインと
なぜそうするのか
デザイン、
同じ
お渡しするもの
自社で更新できるページ 管理画面から
構築済みの
連携済みの決済とフォーム 通知や
成果を測れる計測設定 どのステップで
単独では成り立たない
ほかのすべての
04
アプリ開発
最も

機能を
何を
なぜそうするのか
機能リストは
私たちは
お渡しするもの
プロダクト定義 利用シーン、
操作できるプロトタイプ 開発前に
UIとデザインシステム Webサイトと
リリースと運用 iOS/Androidの
単独では成り立たない
アプリの
06
動画制作
テーマ選びから

映像が
まず、
なぜそうするのか
「何を
最初の
お渡しするもの
テーマと台本 なぜこの動画を
撮影と編集 字幕、
モーショングラフィックス データや
成果の振り返り 何秒の
単独では成り立たない
テーマは
07
広告運用
ふさわしい

人が
ランディング
なぜそうするのか
同じ予算でも、
だから
お渡しするもの
キーワードとターゲット どの層を
ランディングページ トップページを
広告アカウント構成 アカウントを
計測とトラッキング ユーザーが
単独では成り立たない
サイトを
08
収益化
訪れた

価格設定や
コンバージョン率を
なぜそうするのか
多くの
まず
お渡しするもの
価格とプラン設計 何種類を、
コンバージョン経路 認知から
決済とサブスクリプション 単発、
売上ダッシュボード 状況を
単独では成り立たない
収益化は、
専門領域は単体で売りません
上記の
なぜ
05
SNS運用
初めて知ってもらい、3回目で思い出してもらい、最後に問い合わせにつなげる。
毎日1本投稿しても、それだけでは積み上がりません。
必要なのは3種類のコンテンツ。同じ投稿を3回出すことではない
なぜそうするのか
初めて知ったとき、3回目に思い出したとき、問い合わせを決めたとき。それぞれに必要なものはまったく違います。一度に設計するから、コンテンツ同士がバトンをつなげます。
だから、内容より先にリズムを決めます。どの周期で何を出し、どの投稿がどのステップを担うのか。
お渡しするもの
コンテンツの配信リズム表 どの種類のコンテンツをどの頻度で出し、どのステップを担うか。
テーマの選び方 使えば尽きるリストではなく、自社で企画を続けられる方法。
素材セット テンプレート、テキスト画像、カバー。ブランドアイデンティティから展開したもので、別途デザインしたものではありません。
効果分析 どの投稿に予算を追加すべきか。数字が見えて初めて次の手が打てます。
単独では成り立たない
コンテンツの出口は、Webサイトの入り口でもあります。テーマもテンプレートも前の領域から受け継ぐものです。SNSだけを切り離して運用すると、すぐに発信するものがなくなります。
コンテンツ戦略テーマ選定コピーライティング投稿スケジュールSNS素材コメント対応コラボ交渉効果分析